私は学生時代から生理痛がひどく、常に悩まされていました。
いつも保健室で休んでいた記憶があります。
その当時から、できるだけ薬には頼らないようにしています。
保健室で休むと楽になったように、できるならば横になって体を休ませるようにしています。
眠らなくても、そのままテレビを見たりしていても大丈夫。
それができない、仕事の日などは、体を冷やさないようにする。
とくに腹部から下半身です。
パンストをタイツにしたり、パンツスタイルならばレギンスを履くようにしています。
あとはレッグウォーマーで足首を重点的に暖めています。
冬は良いのですが、暑い夏などは、食べ物で体温を調整したりします。
体を冷やす麦茶の飲みすぎには注意し、夏野菜も少し控えめにしています。
料理にはしょうがを加えるようにして、体の中から冷やさないようにしています。
汗をかく程の発汗作用のあるたべものとは違います。
体を温める食べ物にすることです。
そして、基本的には憂鬱になりがちな期間ですが、とにかく気持ちを明るく、前向きにしています。
楽しいことを考えて、休みの日には体を休めることも良いですが、
できるなら、あえて出掛けたりするようにもします。
好きな場所に出掛けたり、美味しいものを食べに行ったりします。
気分転換が大切なようです。
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